【爆笑】笑えるドッキリ&イタズラのアイデア
盛り上がるドッキリ&イラズラを紹介します!
相手を驚かせて楽しむドッキリ・イタズラは、過去に仕掛けられた!仕掛けた!という人も多いですよね。
この記事では、小さなイタズラから大きなドッキリまで、思わず笑ってしまうようなアイデアを集めました。
「ドッキリを仕掛けたい!」と考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。
まったくの他人に仕掛けるとただの迷惑行為になってしまうので、家族や友達、恋人などの近しい人たちに仕掛けて盛り上がってくださいね!
【爆笑】笑えるドッキリ&イタズラのアイデア(31〜40)
コーヒーとめんつゆを入れ替える

コーヒーをよく飲む人にしかけたい、コーヒーの中身をすべてめんつゆにしてしまうというイタズラです。
気づかれる可能性も高いイタズラですが、コンビニなどのプラスチックのコップで飲んでいる場合は仕掛けやすそうですね。
ただ原液ではなく多少、水で薄めて仕掛けてくださいね。
履けないズボン

シンプルにおもしろいドッキリですよね。
どちらか片方のズボンの裾を、履けないように縫ってしまいます。
ですがこれを実行される時は、帰宅時に外着から家着に着替えるときにしてくださいね。
登校時や出勤時の1分、2分が貴重な忙しいときにドッキリを仕掛けると、怒りをかってしまいますからね。
そして帰宅前までに、いつもの家着の裾を縫ってしまったら、後は帰宅を待ちましょう。
これはドッキリされた方も思わずほっこりしてしまいます。
いつもとは違うドッキリを考えている方は、ぜひ試してみてください!
こぼれたインク

インクがこぼれた状態の……置物です。
いろいろなところに置いて、反応を楽しむイタズラ用のおもちゃなのですが、使う場面を考えなければなりません。
置く際には注意が必要です。
あくまでも親しい方を相手に、空気を読んで使いましょう。
ジョークグッズを扱っている店舗や、大型ディスカウントストア、大手ネット通販サイトなどでも購入できます。
ズッコケ・パイプ椅子

パイプ椅子を使ったドッキリネタです。
パイプ椅子は座面を固定する連結部分が4つありますが、前についている2つをカットして、座る時に重さで座面が降りてコケるといったドッキリです。
学校の椅子を引いてしりもちをつかせるドッキリに似ています。
会社の上司にしてみたいドッキリですが確実に怒られるので親しい友人にしてください。
作るのに少し手間がかかるようです。
ドッキリカッター

なんと百円均一ショップで簡単に手に入る、ドッキリグッズです。
刃の一部分がへこんでいるので、そこを指に当てると、指が切れているように見えます。
指が取れる手品グッズとともに使うと、驚かれることまちがいありません。
赤いペンで指にあらかじめ線を書いておくと、よりビックリ度が増しますが、使うのは一度だけにしておきましょう。
【爆笑】笑えるドッキリ&イタズラのアイデア(41〜50)
ドッキリメモ

牛乳をこぼしてしまったと見せかけて実はメモというドッキリです。
牛乳をこぼすと大変という心理がありますので、ほんとにビックリします。
こぼれてなくてよかったと安心するドッキリなので、ドッキリをしかけやすいです。
他にもコーヒーや水のシリーズがあります。
爪をはがされるドッキリ

爪を引っ剥がすドッキリです。
仕掛け人がネイルの体験をするのですが、なんとペンチで爪を引き剥がされてしまいます。
もちろんこれはフェイクなのですが、「次はあなたの番よ」と言われたドッキリを仕掛けられている人の恐怖の表情がなんとも言えませんね。
食べ物にわさびを入れる

わさびは罰ゲームやドッキリでも定番ですよね。
友達と一緒にご飯を食べる機会は絶対にあると思うので、そんなときにはぜひやってみましょう。
チューブわさびなどをかばんに入れておけばすぐに仕掛けられるので、準備も簡単です。
普通の食事はもちろん、回転ずしなどに行ったときはかなり引っ掛けやすいのでぜひ試してみてくださいね。
ラップにひっかけるドッキリ

成功するか失敗するか……それはもうやってみないとわかりません!
ポイントはドアを開けてすぐの場所や曲がり角などが引っ掛かりやすいようです。
大きなケガをしないように注意です。
よくスマホを見ながら歩いているあの人に……最近上の空の彼に……。
ちょっとした日常の刺激をいかがですか?
お化け屋敷で友達が消える!
スリル満点のサプライズ演出にぴったりなアイデアです。
グループで入場した際、暗闇や仕掛けを使って自然に1人だけが姿を消し、別の役者が合流する仕組みを作ります。
誰にも気づかれないようにスムーズに入れ替わることが成功のカギであり、驚きと不安が一気に高まる演出になるでしょう。
途中で「あれ、誰か違わない?」と気づいた瞬間の盛り上がりが見どころです。
体験後にネタばらしをすると安心感と笑いが広がり、参加者同士の距離も近くなるでしょう。
工夫次第でいろいろなバリエーションが作れるため、文化祭の目玉企画として話題を呼ぶサプライズです。



